Takako Magic

こんにちは!エグゼクティブコーチ浦山孝子でございます。コーチングの語源は、馬車、大切な人を目的地まで送り届ける、サポートをすることです。アウトカム(得たい成果)を明確にして始めますが、リソース(目標達成のための宝物のすべて)を発見する旅ともいえます。ビジョンタイムラインコーチングという美しくエレガントなセッションと7年間の継続したコーチングのクライアント様のお声です。右上の写真:近著「女神が舞い降りる あなたの才能が花ひらく本」

TOPICS

HUMANBEing 

     春から初夏 セミナー/コーチング キャンペーン

     ぜひこの機会にご体験ください

2018年2月15日より6月15日まで セミナー/コーチング 特別価格にて承ります。

セミナー (10時~17時)20万円(教材費込み)(別途消費税)(参加者20名様まで)

① おもてなしあい 1 DAY セミナー/後記

② ...リーダー養成セミナー/新入社員、中途入社の方を職場で指導するための心構えと技術を習得するセミナー

③ インストラクター養成セミナー/社内研修を担当する方のための教え方セミナー

④ 管理者のためのコミュニケーション研修/自主性の引き出し方、目標達成のしかたをコーチング中心に習得します。

 新入社員トレーニングコース/新入社員を職場で短期に戦力化するコース(2日間で38万円(別途消費税)となります)

 エニアグラムとNLPコーチング/エニアグラム実践解説&NLPコーチングの初歩 (25万円(別途消費税)となります参加者40名様まで

 グローバルリーダー育成セミナー/次期経営層となる方に現経営者による講演&対話会とチームコーチング (25万円(消費税)となります参加者10様まで

1 DAYコーチングセッション10時~17時半)10万円(別途消費税)(7セッションまでごと)

 1 DAY コーチングセッション/一人55分間の対面個人セッション(電話、LINE等でも承ります)

コーチングセッション担当コーチ:浦山孝子、的場秀夫、武田耕一、伊藤恵子、清水穣、垂水克己 他

DAYセミナー講師プロフィール

浦山孝子  株式会社HUMANBEing 代表取締役        セミナー№①②③④⑤⑥⑦

米国NLP協会認定トレーナー

Certified Professional Co-ActiveCoach

国内外の企業トップや医師等のコーチング、チームコーチングを行うエグゼクティブコーチ。日本能率協会在籍時はHRMコンサルタントとして企業教育に20年以上尽力。

著書に『女神が舞い降りる あなたの才能が花ひらく本』ウィズダムブック社、

『社内インストラクター入門』日本能率協会マネジメントセンター 他。

武田耕一  パーソナル・エスディ・スクエア代表、株式会社HUMANBEingパートナー セミナー№⑥

慶応大学文学部心理学科卒。鐘紡㈱を経て、ソニー㈱で人事部門長を歴任。同社退社後、12年間、杏林大学総合政策学部教授およびキャリアサポートセンター長。日本エニアグラム学会元理事長。

著書に*ソニーTK式エニアグラムリーダー研修 *ソニーTK式強いチームをつくるコーチング 大和出版 他。

 相澤 馨  メタウォーター株式会社社外取締役、日東電工株式会社元代表取締役 株式会社HUMANBEingパートナー  セミナー№⑦

東京都葛飾区に生まれ、千葉大学にて有機化学専攻後、東京工業大学大学院修士課程にて、生物電気化学を学ぶ、(植物の光合成をヒントにし た反応)を研究。

1977年に日東電工㈱入社後、25年間は技術系の仕事に携わった。

・LCD用光学フィルムの開発  ・エレクトロニクス用機能性フィルム材料の開発  ・機能性フィルム基盤技術の研究開発  など

その後、全社の安全・品質・環境を管掌し、2014年6月に退任、現在に至る。

エレクトロニクス関連材用の開発においては、日本の企業だけでなく、世界の最善の企業とのコラボレーションを進め、自社の事業展開を図った。

また、全社部門での技術開発、安全・品質・環境を管掌していた時に、グループ会社内の対話と意思疎通の重要性をより知ることができたことは幸いであった。

やはり、人と人のつながりが大切であり、対話をより円滑にすること、また、「最後は人」ということが基本であると感じている。

“おもてなしあい”を企業革新の原点に!

“おもてなし” から “おもてなしあい” へ

「おもてなし」は日本人・日本文化の象徴として、ひろく、世界に知られています。「おもてなし」には、「心を込めてお客様を歓待する」という一般的な意味に留まらず、CSやCSR、商品・サービス開発、マネジメントの現場等に共通する重要な概念を内包しています。私たちは、ますます厳しくなる企業革新の現場においては「おもてなし精神の再考」を重要な要素として、そのコンセプトを「おもてなしあい」とします。

企業の現場では・・

おもてなしあいコンセプトで企業革新を活発に

・新産業革命の進展             ●おもてなしあう=一方通行から双方向へ

・働き方革命への取組み           ●おもてなし*助けあい=他者とつながる

・AI等の新テクノロジー           ●おもてうらなしの仕事愛=正直経営

・組織の分業化進行             ●おもってもなしの出会い=独創性・差別性

・助けあい精神の欠如            ●おもてなしをI willで=一人称、自ら化

・働きがいの低下 等            ●おもてなしAI=AI時代のおもてなしを提唱

ねらい:おもてなしあいの心は、私たちのなかにある〝愛〟です。広義にとらえるなら会社の存在意義、あなたがお役に立つ

ということ、生きるということにつながります。

あなたの会社は何をもってお客さまを歓待していますか?

あなた自身はどのようにお客さまを歓待しているのでしょうか?

ここでは、フロントラインのみならず研究開発、製造、管理部門の私たちにとって「人をもてなす」とは、どのようなマイ

ンドとスキルが必要か、また既に私たちの中にあるリソースをも発見し、おもてなしをI will〈一人称/自ら〉化

することを学びます。

本プログラムは世界最高峰 米国NLP協会認定トレーナーがコミュニケーション心理学をベースに組み立てていま

す。人間の五感をフルに活用するプログラムですので、研究開発のアイディアが生まれ、プレゼンテーションスキルが向

上します。

1 DAY セミナー

10:00  ♯はじめに  オリエンテーション

1. おもてうらなしの正直経営

~私の会社のおもてなし

~私のおもてなし

~これぞ“おもてなし”と感じた瞬間

2. おもてなしあう <五感を磨くワーク>

~一方通行から双方向へ

12:00   ~相手に向けるのは興味・関心・好奇心

(休 憩)

13:00   3.  おもてなし*助けあい

~相手の立場に立つ <ポジションチェンジ>

4.   おもってもなしの出会い <承認ゲーム>

~独創性・差別化・私の強みを会社の強みへ

5.   おもてなしを I willで <8フレームアウトカム>

17:00   ~AI時代のおもてなし はじめの一歩

 

 

 

 

まずはコーチングのFreeセッションをLINEで試してみませんか?


 

浦山孝子のNLPプラクティショナーコース 実体験

第5講 11月11日(土)12日(日)

終わりました

浦山孝子へのインタビュー

・個の「自由・躍動感」を大切にしながら、顧客の可能性を引き出す、 心地よい時間と空間提供を信条としていますので、おひとりおひとりの 才能が輝く瞬間をお約束致します!

・ CTI Certified Professional Co-Active Coachであり、米国NLP協会認定 トレーナーでもありますので、コーチング・NLP両方のメリットを最大限 引き出し、具体的なNLPの活用法をお伝え致します!

・数々のセミナー講師をして来た永年の経験とその土台があるからこそ、 五感に基づく的確なフィードバックが可能です。又、「今、起きていること に焦点を当てて活かす」からこそ、場にインパクトを与えられると思います。

・お客様から、VAK(どう見えるか、どう聴こえるか、どう感じか)五感に 基づくフィードバックが的確、鋭い感性、質問が短くてキレイと好評 いただいております。お一人おひとりの違い、言動やふるまいを大事にして います。そして、その瞬間、その瞬間に、答えがあります。

NLPプラクティショナー コースの内容(生?中継)

2017NLP プラクティショナーコース全体プログラム

「NLPを学んで仕事の充実 人生の豊かさ 手にしませんか」

第一講 6月17日(土)・18日(日)・・・信頼づくり、目標・アウトカムを明確にしたい人のために

☆NLPとは何か?           ☆ラポールのつくり方

☆信頼関係を作るにはまず同調行動    ☆VAK(視覚・聴覚・体感覚)

☆得たい成果(アウトカム)を整える    ☆シンボルづくり 

 第二講 722(土)・23日(日)・・・私は何者? 存在意義・使命感を知りたい人のために

                言葉の使い方で人生が変わる、違う枠組みでとらえることで可能性を広げる

☆私とは?1枚の写真が語るもの  ☆キャリブレーション(観察、見立て)

☆サブモダリティ(従属要素)    ☆メタモデル(省略・歪曲・一般化)

☆リフレーム(枠組みを変えてみる)   

 第三講 8月19日(土)・20日(日)・・・とらえ方、気持ちの変え方、相手の立場に立ってみることでわかること

ニューロロジカルレベル         ☆ポジションチェンジ(知覚変換を体験する)

☆ビジュアルスウィッシュ (サブモダリティを変える)

☆タイムラインを知る           ☆TOTEモデル

 

第四講 9月16日(土)・17日(日)・・・葛藤を統合する方法を知りたい人のために

過去・現在・未来を体験する 成功体験をパワフルにできることを知る

☆インテグレーション(葛藤の統合) ☆6ステップリフレーミング

☆ストラテジー           ☆ビジョンタイムライン

                          (済)

 

第五講 11月11日(土)・12日(日)・・・伝えるということを深く学びたい人、

プレゼンテーションがうまくなりたい人のために

あなたの中にかくれたリソースを知る あなたを応援してくれる周りの人はどんな人かを知る

☆伝えるということ             ☆エクセレントサークル

☆NLPプレゼンテーション            ☆恐怖症の治療

☆リソースからのメッセージ

無事終了しました。             

2018年の開催予定日(未定)

 1月21日、2月18日、3月18日、4月22日、5月20日

 6月17日、7月15日、8月19日、9月16日、10月21日 

お 申 込 み 方 法

info@humanbeing.co.jpあてにEメールで ご参加者のお名前とコーチ経験の有無をお知らせください。

折り返し弊社より、貴メールの発信アドレス宛に、開催場所とお支払のご案内を差し上げます。

企業・団体の皆さまへ 

ボリュームディスカウントもご用意しております。

2名~ 15%off  6名~ 30%off 10名~ 40%off

 


5年の歳月が生み出しましたNLPコーチングの集大成!

  厳しく、優しく、マスターできるまで

NLPプラクティショナーコース

豊かな人生 仕事での成功 人間関係が変わる

NLPは自分が望む結果を得るための実践的方法です。

NLPで大切にするのは目標、鋭敏さ、柔軟性です。

本コースの最大の特徴は、明日から実践態勢で取組み、活かせることです。

NLPプラクティショナーコース概要

期間:2017年6月17日(土)、18日(日)を初回とし、毎月1回2日連続の土、日を利用し、

        5カ月・10日間で修了。

        開催日:①2017.6.17/18 ②2017.7.22/23 ③2017.8.19/20

      ④2017.9.16/17 ⑤2017.11.11/12

      場所:都内の会議室(参加者にご連絡します。)

                   時間:土曜 13時~18時、日曜 9時~17時

               参加費:金324,000円(税込)

       上記とは別に期間中、

      浦山の To コーチングが1回(1時間)受けられます。

成果を確約いたします

人事部門、特に人財育成に携わる方  営業部門:人との折衝交渉力が磨かれ営業成績が向上  管理職の方:あなたが部下を輝かす

■NLPプラクティショナーコースの特徴

NLP(Neuro- linguistic Programming)は1970年代に米国カリフォルニアで始められた言語学と心理学などを組みあわせた

実用的なコミュニケーション心理学です。

その効果性と即効性は、ビジネスパーソン・医師・弁護士・スポーツ選手などの幅広い分野で用いられています。

本コースの最大の特徴は、明日から職場実践できるということです。

NLPを覚える事が目的ではなく、あくまでご自分のアウトカム(得たい成果)に対しての手段です。

1カ月毎に研修を行うことによって、弊社のオリジナルワークと講義内容を、職場実践していただけます。

プレイングマネジャーの方々が多い中、日々の部下とのコミュニケーションを意識してお取り組みいただきますので、

「現場で即実践」した成果と自信を明確にしていただけます。

コミュニケーションのみならず、部下・組織のマネジメント、キャリア形成にご活用いただけます。

 ■コース参加者の生の声

    あなたにとってのNLPとは?

・私にとってNLPはリソースを豊かにし、活かすための考え方、方法である。

・学んだエクササイズを実生活の中で取り組んでみることで、自分自身の認識の仕方を豊かにしたい。

・リソースというものの考え方を更に深めていきたい。特に、ソーシャルリソース(みんなが共通に持つ価値観や

あるいはそれらを共有する力)に焦点を当てて取り組みたい。

・①人間関係をより豊かにするためのスキル

②物事を多面的かつ複層的に捉えるための方法

③理屈ではなく感性を鍛えてくれるバイブル

・私にとってNLPとは、自分の脳がどのように動いているのかについて興味を持たせてくれたきっかけであり、

五感と言語を管理することが能力

・高めるために、また他者との信頼関係をつくるために、たいへん役に立つことを教えてくれた考え方です。

・自分の人生を自分にとって望ましい方向に変えられるコツ、つまり、幸せで充実した人生を送る為の秘訣

・自分が何を意識し、どのように考え、何をしたいのか(したかったのか)を色々なワークを通じて確認するための

実験を行うめワークという名の実験道具が入っている道具箱と使用するための実験室。

・自分のプログラムを理解し、将来に向けて肯定的に変えていくこと

・他者との相互理解の役立つもの 少々神秘主義的な領域を含みながらも、セルフコントロールと対人コミュニケーションの

改善をプラグマティックに図るためのスキルの体系

・人と一緒に生活していくうえで、有効な考え方と実践例のまとまり

・「新たな関係の扉」だと感じています

・普段関係性の薄い仲間とのコラボレーションの可能性が開けた

コースの内容

★VAKモデル              ★キャリブレーション               ★アイ・アクセシング・キュー

★ペーシング            ★バックトラッキング                ★ミラーリング

★ウェル・フォームド・アウトカム    ★アンカリング                    ★サークル・オブ・エクセレンス

★サブモダリティー           ★アソシエイト・ディソシエイト   ★ポジション・チェンジ

★ビジョンタイムライン            ★リフレーミング                      ★ニューロ・ロジカル・レベル

★スイッシュパターン                               ★恐怖心の急速治療                     ★メタ・モデル

★ミルトン・モデル                                   ★アズ・イフ・フレーム                   ★効果的な目標設定

★TOTEモデル                                       ★ポジティブ・インテンション(肯定的意図)

★6ステップリフレーミング                   ★葛藤の統合                    ★3人のメンター             ★モデリング

90%以上の出席率の方々には、弊社NLPプラクティショナーを認定いたします。

米国NLP協会認定NLPプラクティショナー資格の申請も承ります。(別途お見積りいたします。)

 

■10日間のコースのなかで、印象に残ったワークとは?

<アンカリング>

・・・自分にとって唯一の「場面」を思い出し、アンカーにする過程で過去からずっと

       無意識的アンカーだったことがわかったこと  本当にリソースフルだった瞬間は、

       生きていくのに大切な瞬間であることも同時にわかったから。

<ビジョン・タイムライン>

・・・将来の「成功」のイメージを自分の脳にプログラミングできることを体験できたから。

・・・過去から現在~未来と辿っていくアプローチは、機能的に物事を処理しがちなコンサル

       ティングワークに主観を入れるアプローチとして興味深かった

・・・過去と現在・未来がタイムラインとしてつながっていること。そのつながりが偶然では

       なく 必然であることが確認できた点が印象深かった。過去・現在・未来を自由に行き来

       しながら、 少し大げさな言い方をすれば、宇宙につながっている自分を感じることがで

       きました。また、 このワークはある程度の時間をかけることによってガイドにも大きな

        影響を与えるようにも 思いました

<リソースからのメッセージ>

・・・今までの自分と将来の自分を重ね合わせて考察、体感するワークだったため

<リフレーミング>

・・・自分が暮らしていく上で必要であるネガティブな視点をポジティブに切り替えるという

      習慣に直結する

<メタモデル>

・・・言葉の持つ重さとか強さとか凄さみたいなものを深く実感することができました。

      どの視点からモノを見て いるのかということが、あるいはそういった癖をつけることが、

      自己の人生そのものを変えていくことがで きる。これはもう華麗な武器を手に入れたと

      言っても過言ではないと思います。

<パターンの発見・新しいパターンの発見>

・・・自分の行動を細かく分類して「主観」を沿わせることで、行動の改善につなが り得ると

      感じた。自分の感情・思考・行動がどのようになっているのかをVAK を使ってプロセ

      スとして理解するのはとてもわかりやすかった。プロセスとして 考えることで、何が好

      ましくない行動を生じさせるのか、背景が見えてくるのが いい。

<NLPプレゼンテーション>

・・・仕事柄、その場で起きていること、起こることを他者に効果的に伝えなければならない。

      VAK を意識した語りは、その場を立体的に表現するために不可欠な技術だからである。

      参加メンバー 個々人が、10日間の様々な体験の中で感じ取り発見したことが不思議なよ

      うに生かされていることに感動したからです。

<モデリング>

・・・「あの人だったら、この状況でどう対応するだろう?」というのは考えてみたりしていた

       ものの、頭で考えているレベルであって、実際の場面をイメージし、自分を置き換えてみ

       ることはしていなかった。

       具体的に何をどうする というところまではイメージし切れなかったが、心構えは感じるこ

       とができた。

<アイ・アクセシング・キュー>

・・・「左が過去/右が未来(イメージ)」の考え方は、左脳と右脳の働きとの相関を感じたとこ

       ろは、今後の観察視点を明確にしてくれた。

<キャリブレーション>

・・・皆さんの前でデモンストレーションして上手く行かず、浦山さんからフィードバックを頂いて

      大きな気づき があったから。

<サブモダリティー>

・・・エクササイズで、自分は「明るさ」に対して最も反応するということを知り、自分の「やる気

スイッチ」が 「スライド式」だとイメージしやすいことが大きな発見だった。

 

お 申 込 み 方 法

info@humanbeing.co.jpあてにEメールで ご参加者のお名前とコーチ経験の有無をお知らせください。

折り返し弊社より、貴メールの発信アドレス宛に、開催場所とお支払のご案内を差し上げます。

企業・団体の皆さまへ 

ボリュームディスカウントもご用意しております。

2名~ 15%off  6名~ 30%off 10名~ 40%off

 

Testimonials

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日東電工株式会社 元代表取締役専務執行役員 相澤  馨 さん
一回で成果の出るコーチング「ビジョンタイムライン」のお勧め

 「ビジョン・タイムライン」
ビジョン:心に描く像、展望 を はっきりと視る、・・・
これが如何に大切かは、マネージメントクラスの方はよくご存じでしょう。
しかし、きちんと自分の言葉にしてみることは意外に少ないものです。
自分のビジョンを描くことは、
「個人のこれまでの歴史と将来への思い」を明らかにすることです。
しかし、これが、なかなか一人ではできないのです。
それを助けて下さるプロフェッショナルが、浦山孝子さんです。

実は、私もこのコーチングを受けて、自分自身の進む方向を再確認することができた一人です。
人の心の中にある自分だけの道を引き出すこと が上手な浦山さん、
この「TAKAKO MAGIC」 に助けていただいたのです。

これからの進む道をご自分でもう一度見てみたいという方に是非お勧めします。
皆さまに明るい一筋の光が射し込んでくることを、祈っております。

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多賀クリニック 院長 多賀千之さん
継続型で、人生で本当にやりたいことの発見「シャンパンコーチング」のお勧め

最初に、浦山さんのコーチングの特徴は、①質問が短くて的確できれい ②感性が高い
③方法・手法をたくさん持っている ④トップ層の考え方を知っている の4つです。
私(多賀千之 たがかずゆき)の“浦山孝子シャンパンコーチング”の実体験をお話しします。
平成17年4月当時、私は芳珠記念病院(石川県能美市の総合病院)に小児科医として勤務し、副院長・教育研修委員長を兼務していました。

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医療界に財務基盤・費用対効果・人事考課の波が押し寄せていた時代であるとともに、芳珠記念病院自体が第1世代(創業者)から第2世代へ移行する過渡期でした。病院組織としても、40歳中盤で人生の峠を越えかかっていた私個人としても、いろいろな方向への模索を繰り返していました。従来通りの考え方・やり方で病院・医療の中に留まっていては未来へのブレーク・スルーは生まれないのではないかと感じ、新しい風を求めて異業種交流の場へ足を向けました。折しも異業種交流会を北陸先端科学技術大学院大学の教授が新しく企画されており、その中でお会いしたのが浦山孝子さんでした。様々なお話をしている時、浦山さんから“コーチング”のことをお聞きしました。その頃、いろいろな場所で“コーチング”という言葉を目にしていましたので、非常に興味をそそられました。なぜか自然に、「個人的にはコーチングをお願いできないのでしょうか?」と浦山さんにお尋ねしていました。私は石川県在住で、浦山さんは東京在住でしたから無理だろうと思っていたところ、浦山さんのお返事は「コーチングは電話でもできますからOKですよ」の一言でした。
きちんとした打ち合せの後、2週間に1回のコーチングがスタートしました。することは至って簡単で、私から浦山さんにお電話をして30分~1時間、お話をするだけです。その簡便さとは裏腹に、その内容の濃厚さに私は毎回毎回驚かされました。その繰り返しが、平成24年まで、合計170回のコーチングに積み上がりました。この7年間に、芳珠記念病院は大きく脱皮することができ、病院の教育研修システムを構築することができました。また、個人的にもライフワークとして打ち込むことのできる『子育て講演会』を見つけることができました。開業医に転じた今では、幼稚園・保育所や子育て支援センターでお母さん方を対象に子育てに関して年間70回ぐらい講演をしています。これは私が人生で何をしたいか・何を望んでいるかということが自分自身で分かったという成果であり、潜在意識の顕性化だと思います。この7年間で公私ともに未来につながる大きな流れを創り上げることができたのは、正に浦山さんのコーチングのお陰だと確信しています。
では、浦山さんのコーチングはどのようなスタイルなのでしょうか?
電話コーチングの最初に浦山さんから「今日はどんなテーマでお話なさりたいですか?今、気になっていることは何ですか?」と尋ねられます。小さなことでも大きなことでも、今、心の中に引っかかっていることを素直にそのまま提示します。「教育研修の効果判定はどのようにしたらよいのか?」・「○○さんとの関係がギクシャクしていて困っている」・「子供の進路に関してどう話し合ったら良いのか?」など。すると浦山さんは大抵、「それに関して、どのように感じていらっしゃいますか?」とか「その状況の自分を外から見ると、なにが見えますか?」などといった質問を投げかけてきます。それに対して、あせらずに、時間をかけて、自分の、自分なりの答えを言葉にして伝えます。すると次にまた浦山さんから、簡単な質問が投げかけられます。また、自分なりの答えを言葉にして伝えます。この繰り替えしをするだけであって、浦山さんが「こうしたらいいですよ」とか「こうすべきじゃないでしょうか」という指示・指導は決してしません。かなり後になって、それがコーチングというもので、コーチングの第1原則の「答えはその人自身の心の中にある」ということなのだと分かりました。すなわち、コーチとしての浦山さんは「答えは私(多賀)自身の心の中にある」、すなわち「私自身が必ず答えを持っており、自分で見つけることができる」と信じてくれていたのです。信じ続けて、いっしょに探してくれたからこそ、本当の答え、自分にとっての答えが見つかる。自分の中に答えを見つけることができたという感動・喜びの繰り返しの中から、「私自身が必ず答えを持っており、自分で見つけることができる」という感覚、すなわち自信が芽生えてきたのだと思います。当初は浦山さんとのコーチングの時間帯だけにできていた“自前の答え探し”を、知らず知らずの内に日々の生活の中で自分自身がしていることに気付きました。浦山さんから「それを“セルフ・コーチング”と言うのです」と教えて頂きました。繰り返し練習を重ねていくと、スポーツと同じで、自分でもできるようになるのだと感心したのを今でも鮮明に覚えています。
浦山さんのコーチングの不思議な点は、時間内に確実に次の方針・方向性が自分の中から見つかってくることです。30分であれば30分で、1時間であれば1時間で。それは驚きでした。私はコーチングのプロではありませんが、浦山さんのコーチングの特徴を挙げてみると、
① 質問が短くて的確できれい
コーチングを体験して、私は「コーチングは良い質問によって創られる」と実感しました。特に浦山さんの質問は核心・本質に近づく方向性が的確なのでしょう、私自身に考えさせる力が非常に強いのです。もちろん、その考えさせる力に強制力・脅迫力を感じないのは、浦山さんの使う言葉と柔らかい人格のなせる業だと思います。それはきっと、浦山さんが沈黙を大切にされているからでしょう。自分なりの答えを見つけ出して言葉にできるまで、浦山さんは電話の向こうで待ち続けてくれました。私の方がその沈黙に慣れるのに、さほど時間はかかりませんでした。なぜなら最初に「このコーチングの時間は多賀さんが買われた時間です。多賀さんの自由に使っていいですよ」と言われていたからでしょう。
② 感性が高い
7年間、170回のコーチングの中で、浦山さんの言葉が数多く私の手帳に書き留められています。自然な感じで、無理やり生み出してきたものではなく、私にとって座右の銘となる言葉が浦山さんの口から出て来るのに驚きました。また、自分自身の口からも、自分にとって大切な言葉が飛び出してくることがあり、驚いたこともありました。浦山さんの感性の高さによるものだろうと思います。もちろん、その感性の高さが良い質問を生んでいるのでしょう。
③ 方法・手法をたくさん持っている
トランプのゲームがいくら楽しくても、同じゲームを繰り返ししていると、やはり飽きてしまいます。その点、浦山さんのコーチングでは次々と新しいコーチングの手法が入っていきます。それぞれが違った切り口を持っているものなので、違った方向から自分の核心・本質へアプローチできます。全く違った自分自身を見ることができることもあり、毎回、新鮮です。それらのたくさんのアプローチ方法を習得し続け、使えるようになっている浦山さんの勉強熱心さには驚きです。
④ トップ層の考え方を知っている
組織上層部の問題・困難・疲労・葛藤・悲哀といった内容であっても、浦山さんのコーチングでは容易に、シンプルに、分け隔てなく取り上げることができました。これは浦山さんが当初、役員秘書をされていたという経歴が影響していると、私は推測しています。コーチになりたくてコーチングを勉強して来ただけではない経験の厚さが、浦山さんのコーチングでは生きていると感じます。
浦山さんはご自分のコーチングを“シャンパンコーチング”と呼んでおられます。何かの記念日や嬉しい時に、シャンパンをポーンと開けてお祝いをする、そういった素敵な瞬間をコーチングの中で味わって頂きたい・共有したいとの想いからだそうです。浦山さんのコーチングの際に、私は自分の中に答えを見つけることができたという感動・喜びを繰り返し実感し、シャンパンがポーンと開く感覚を体感しました。1回のコーチングの中で感動・喜びを実感することは1回だけではありませんので、7年間で170本以上のシャンパンが浦山さんと私のコーチングの中でポーンと開いたと言えましょう。たくさんの方々にこの“シャンパン・ポーン”を味わって頂けたら何よりと思っています。

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【A社海外駐在事務所 所長の電話(LINE)コーチング体験】

私にとって、エグゼクティブコーチングとは、目標に向かって進む中で対峙する、あらゆる壁を乗り越えるためのヒントを与えてくれる場所です。1人で思い悩む時間が減り仕事をするモチベーションが向上しました。自分1人で悩んでいて答えが出せないような難題であっても、コーチングの中で話をしているうちに、ふと何を悩んでいたのだろうと思う瞬間がありました。対話する中で自分の考えを整理することができ、何が問題の本質だったのかを捉えられたからだと思います。
浦山さんは聴き上手なのでとても話し易い印象を受けました。最初は何を話せば良いのか緊張しましたが、回を重ねるにつれ、自然体でコーチングを受けることができました。
海外駐在員の個々のモチベーション向上に貢献すると考え、他の方にもお薦めします。

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